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「劇場版 STEINS;GATE シュタインズ・ゲート 負荷領域のデジャヴ」見てきたよ!

 放映開始時から見よう見ようとは思ってたんですが、いいタイミングがなくていけなかったんですが、友人との会話で唐突に行くことが決まったんですね!

まぁそんな感じで結構見てる人が多いと思うんで、ネタバレを遠慮せず書いていこうと思います(・◇・)

まず、話の流れ的には、アニメ本編の後の後日談の25話の「横行跋扈のポリオマニア」の後の話となっております!

そこでシュタインズゲート世界線にいる中でみんなでいつも通りの楽しい日常を暮らしている中で唐突に岡部倫太郎が他の世界線へ移行してしまうということが多発し始めて、ある日牧瀬紅莉栖の目の前で消えてしまい、紅莉栖以外のみんなが岡部のことを忘れてしまうというのが導入部分ですね(・◇・)

このときに違う世界線の絵としてアニメでも出た絵なんかも出るんですが、そこでアニメには出てない天王寺 綯の残忍なシーンが見れるんで、そこは興奮しましたね(>ω<)

ここから紅莉栖が岡部を取り戻すためにタイムマシンを作って1度時間を遡ってみるとそこで阿万音 鈴羽が現れ紅莉栖に事情を話しているときに岡部もその話を聞いてしまい、紅莉栖たちにタイムマシンを作ることを禁止するが、紅莉栖は鈴羽の説得もあり岡部を取り戻すことを決意するんですね!

でも、最終的なタイムマシンの方法は電話レンジ(仮)じゃなくて、鈴羽の乗ってきたタイムマシンでという感じでなんとか岡部をシュタインズゲート世界線にとどめさせることに成功するっていうのが結末ですね(・◇・)

ストーリー書いたら長くて見づらくなっちゃいましたね(・_・;)

まぁ話はそんな感じですが、世間の評価があまり良くない理由は見てよく分かりましたね・・・。

見終わってから、「うん?だから?」って感じに溢れてましたね(><)

1回電話レンジ(仮)を使ってるにも関わらずそのままにしておくし、岡部が鳳凰院凶真を名乗るきっかけを紅莉栖のせいにしているし、そんなんでいいの?っていう感じのものが多かったからなんだと思いましたね(・_・;)

まぁ牧瀬紅莉栖しいてはその声優の「今井麻美」さんがかわいいというとこだけ見れたんでよかったです(>ω<)

最初の和やかな部分での牧瀬紅莉栖のかわいさは異常でした!

まぁそんな感じでまぁ楽しめる作品だとは思いました(・◇・)

シュタゲを2時間で話をまとめるのは無理なんだと思いました・・・。

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